橘右京|Honor of Kings(オナーオブキングス)攻略

概要

橘右京はHonor of Kings(オナーオブキングス)のヒーローです。

職種: アサシン・ファイター。

推奨ポジション: ジャングラー。

該当レーン: クラッシュレーン、ジャングラー。

特徴

役割: アサシン/ファイター・アサシン型ファイター。遊び方: 突進・回復。難易度: ハード

主な統計

勝率: 50.5%

表示率: 0.4%

BAN率: 0.0%

キル数: 4.7

ダメージ: 73987

アシスト: 5.2

戦い方のポイント

橘右京は、スキルの瞬間火力が高いアサシンで、ジャングラーとして活躍します。通常攻撃からスキル2、奥義、スキル1、スキル1とつなぐコンボで、短時間に大ダメージを出して敵を仕留められます。

一定時間ごとに強化通常攻撃を得られます。スキル1は後方へダッシュして敵を斬ります。スキル2は正面の相手にダメージとスタンを与えます。奥義は複数回ダメージを与えながら回復します。スキルの習得は奥義を優先し、使えないときはスキル2を優先しましょう。

スキル(レベル別数値・係数)

パッシブ: 朧刀:次回の通常攻撃が抜刀斬りに変化する。抜刀斬りは2秒間射程が増加し、ターゲットに40(40+追加物理攻撃の35%)の物理ダメージを与えて移動速度を15%〜30%減少(ヒーローレベルに応じて増加)させる。攻撃範囲の先端にいる敵には追加で80(80+追加物理攻撃の70%)の物理ダメージを与え、自身のHPを125(125+追加HPの2%)回復する(非ヒーローユニットに対しては効果半減)。

抜刀斬りは5〜4秒に1回(ヒーローレベルに応じて短縮)発動可能。スキルでダメージを与えるごとに抜刀斬りのクールダウンが0.5秒短縮する。 CD(秒) 5〜4 / 基本ダメージ 40〜80 / 先端ダメージ 80〜160 / HP回復 125〜250

スキル1: ツバメ返し:後ろにジャンプしてルート上の敵に斬りかかり、330(330+追加物理攻撃の150%)の物理ダメージを与える。2秒後にスキルの第2段階を発動できるが、敵ユニット1体に命中した場合、すぐに発動できる。

2段階目の着地点が1段階目の発動地点付近の場合、2段階目が強化される。ツバメ返しで後ろにジャンプ後により広い範囲内の敵を斬撃し、敵ユニット1体に命中するたびに、スキル3のクールダウンを1秒短縮する(非ヒーローユニットの場合は半減)。ターゲットがHPを2%失うごとに、強化ツバメ返しのダメージが1%強化される。 CD(秒) 7→5.5 / 基本ダメージ 330→660

スキル2: 神送り:指定方向に素早く斬撃を放ち、範囲内の敵に580(580+追加物理攻撃の190%)の物理ダメージを与える。

斬撃が範囲の遠端にいる敵に命中すると、敵を0.75秒間スタンさせる。 CD(秒) 10→7.5 / 基本ダメージ 580→1160

奥義: ささめゆき:指定方向に素早く4回斬撃を放ち、1回につき範囲内のすべての敵に210(210+追加物理攻撃の65%)の物理ダメージを与える。命中した敵の中に敵ヒーローが含まれている場合、斬撃が命中するごとにHPを300(300+追加HPの4.5%)回復する。

非ヒーローユニットに命中時は回復効果が半減する。 CD(秒) 12.5→10 / 基本ダメージ 210→420 / HP回復 300→600

立ち回り(序盤・中盤・終盤)

橘右京は状況を選んで戦うジャングル型アサシンで、狙った相手に距離を詰めて張り付くことを得意とする。基本ビルドはハンターブレード、チェイスブレード、神速の靴を軸に組み、ジャングルを効率よく狩り、その優位を奇襲へつなげる。 相手の編成が橘右京への対策を厚く積んでおらず、自分が狙いたい相手に届く見込みがあるときに選ぶとよい。逆に、こちらのダメージが届く前に仕掛けを止めてくるCCが連鎖する編成には弱く、その場合は無理に選ばない。

序盤: 序盤から動ける脅威として数えられている。相手のスケールする主力が揃う前に、序盤の好機を目標(オブジェクト)に変えていく。

中盤: 奥義ささめゆきを覚えると、機動力を瞬間火力に変えられるようになり、マップ全体で仕留めにいける存在になる。ここが橘右京が本格的に脅威になり始める瞬間となる。

終盤: クールダウンが十分短くなると、奥義が一度きりの切り札ではなくなり、どのチームファイトにも影響を与えられるようになる。

橘右京と相性の良い味方

橘右京が有利な相手

橘右京の苦手な相手・カウンター

橘右京のおすすめ装備

橘右京のおすすめアルカナ