大喬|Honor of Kings(オナーオブキングス)攻略

概要

大喬はHonor of Kings(オナーオブキングス)のヒーローです。

職種: サポート・メイジ。

推奨ポジション: ローム。

該当レーン: ミドルレーン、ローム。

特徴

役割: ベテランサポート・サポート/メイジ。遊び方: 戦術系サポート・チームバフ。難易度: ベリーハード

主な統計

勝率: 49.7%

表示率: 1.0%

BAN率: 0.5%

キル数: 1.8

ダメージ: 66181

アシスト: 12.4

スキル(レベル別数値・係数)

パッシブ: 川流永遠:自身の移動速度が30増加する。

「鯉の滝登り」または「断絶の橋」の鯉がもう一方のスキルで生成した水流を通過すると、水流が爆発を起こして140(140+魔法攻撃の25%)の魔法ダメージを与え、1秒間移動速度を30%減少させる。

魔法攻撃250ごとに「鯉の滝登り」と「断絶の橋」のスキル範囲が50拡大する。最大200まで。 基本ダメージ 140〜280 / 移動速度減少 30%〜60%

スキル1: 鯉の滝登り:鯉を召喚して指定方向に泳がせ、ルート上のターゲットに300(300+魔法攻撃の55%)の魔法ダメージを与え、0.5秒間ノックアップする。

その後2.5秒間持続する水流を生成し、0.5秒ごとに敵に75(75+魔法攻撃の12%)の魔法ダメージを与える。スキルを発動すると2.5秒間移動速度が30%増加する。 CD(秒) 9.5→8 / 基本ダメージ 300→600 / 持続ダメージ 75→150 / 移動速度 30%→60% / 消費MP 60

スキル2: 宿命の海:視界を提供する魔法陣を4秒間召喚する。魔法陣終了時に味方1体をリスポーン地点にワープさせる。ワープした味方のデバフは全て解除され、クリスタルのワープポイントを通じて元の場所に戻ることができる。

味方ヒーローをワープさせなかった場合、残った刻印に触れた味方1体をリコールさせる。

もう一度発動すると刻印は消える。味方ヒーローをワープさせなかった場合、CDが50%短縮する。大喬は優先的にワープし、刻印に触れた場合即時リコールする。 CD(秒) 26→20 / 消費MP 50

奥義: 渦潮の扉:指定位置に魔法陣を召喚し、範囲内の敵に500(500+魔法攻撃の90%)の魔法ダメージを与える。

魔法陣は8秒間存在し、その間に味方は渦潮の扉をタップすると魔法陣の位置にワープできる。魔法陣内の味方ヒーローと自身は350(350+魔法攻撃の50%)のシールドを獲得し、自身はさらに追加HPの7%のシールドを獲得する。 CD(秒) 80→64 / 基本ダメージ 500→1000 / シールド 350→700 / 消費MP 120

奥義: 断絶の橋:鯉を左から右に向かって放ち、ルート上のターゲットに300(300+魔法攻撃の55%)の魔法ダメージを与え、0.5秒間ノックアップする。

鯉は2.5秒間持続する水流を生成し、0.5秒ごとに敵に75(75+魔法攻撃の12%)の魔法ダメージを与える。 CD(秒) 9.5→8 / 基本ダメージ 300→600 / 持続ダメージ 75→150 / 消費MP 60

立ち回り(序盤・中盤・終盤)

現行パッチでの大喬を選ぶべき時、避けるべき時、そしてビルドの調整方法。大喬はワープと視界を軸にしたロームのサポートで、宿命の海と渦潮の扉で味方を素早く戦場に呼び戻し、マークスマンを守りながら集団戦を組み立てる。公開ガイドのデータでは、ガーディアン、ガーディアン・救済、神速の靴を中心としたビルドが示されており、味方を守り、視界を確保し、有利な集団戦を仕掛けるために使う。 味方に守りたいマークスマンがいて、視界とワープの支援を活かせる編成のときに大喬を選ぶ。逆に自チームが火力役を強く必要としているのに、ここでサポートを入れると火力が埋まらないままになる場合は避ける。

序盤: 序盤:中盤の装備が揃う前は、安全なレーン戦と相手ジャングルの動きの把握に集中する。マークスマンのそばで視界を確保し、無理な仕掛けは避ける。

中盤: 中盤:宿命の海で味方の帰還と復帰を早め、渦潮の扉が使えるようになると集団戦への影響力が一気に増す。奥義を軸に味方を素早く集めて数的有利を作る。

終盤: 終盤:クールダウンが十分短くなると、渦潮の扉を切らさずに使えるようになり、すべての集団戦で味方を守り、シールドを配って戦線を維持できる。

大喬と相性の良い味方

大喬が有利な相手

大喬の苦手な相手・カウンター

大喬のおすすめ装備

大喬のおすすめアルカナ