絵を見て、撮る休日
オトモアート
絵の見かたと写真の撮りかたを、同じ言葉で
オトモアートは、絵の見かたと写真の撮りかたを同じ言葉で覚えるための図鑑アプリです。名画60点を「誰が描いたか」ではなく「画面の中で何が効いているか」で読み、そこで出てきた三分割・逆光・補色といった型を、そのまま自分の写真や絵に持っていけます。構図と光の型20種、様式18種の見分け方、画材と機材22点の選び方、用語24語の意味まで、全144項目。名画に載せているのは、作者の死後70年が経過し、パブリックドメインか自由ライセンスで公開されている作品だけです。
インストール不要・登録なしでそのまま使えます

合計 144 項目。どれも1件ずつ独立したページで、解説動画のまとめが全項目に1本ずつ付いています。画像は141枚(名画60点はすべて、ほかの図鑑は3項目だけ画像がありません)。見た項目にチェックを付けると、図鑑ごとの制覇率が溜まります。
60
名画
どこを見るか・技法・背景
18
様式
見分け方と代表的な画家
20
構図と光
絵にも写真にも効く型
22
画材と機材
選び方・使い方・手入れ
24
用語
意味と、どこで出てくるか
画面はこうなっています
5つの図鑑と、制覇率
名画・様式・構図と光・画材と機材・用語の5つを、それぞれの制覇率つきで並べたホームです。
7分野で絞る名画一覧
ルネサンスから日本・東洋の絵まで、7つのカテゴリで絞り込み、名前や読みでも検索できます。
神奈川沖浪裏の読み方
波をどう目で追うか、青は何の顔料か。本文の言葉から対角線構図や和紙の説明へ飛べます。
構図と光の型が20種
構図・視線の導き方・光・色の4カテゴリ。絵にも写真にも同じように効く型が並びます。
使うと、こうなります
絵の前に立ったとき、どこから見ればいいかが分かる
名画で見つけた型を、そのまま自分の写真の構図と設定に落とせる
美術館のキャプションや解説記事に出てくる言葉が、引っかからずに読めるようになる




