辺材(sapwood)
意味
辺材は、樹木の維管束形成層と心材の間にある、より若くて軟らかい木材です。通常は心材より色が薄く、水の通導がより活発です。
出典
AGROVOC: sapwood(FAO・英語の定義を要約) https://agrovoc.fao.org/browse/agrovoc/en/page/c_6800
辺材は、樹木の維管束形成層と心材の間にある、より若くて軟らかい木材です。通常は心材より色が薄く、水の通導がより活発です。
AGROVOC: sapwood(FAO・英語の定義を要約) https://agrovoc.fao.org/browse/agrovoc/en/page/c_6800