ベニバナ(Carthamus tinctorius)

意味

ベニバナは、最も古くから栽培されてきた作物の一つです。衣類や食品の染料、サフランの安価な代用品として使われ、現在は食用油や皮膚・毛髪用品の原料になります。

出典

AGROVOC: Carthamus tinctorius(FAO・英語の定義を要約) https://agrovoc.fao.org/browse/agrovoc/en/page/c_1341